生産者紹介
生産者紹介 > コニャック・ボルドー

シャトー・デ・ロシェール(Chateau des Rochers)No.31

生産者名 Patricia AROLDI
AOC コート・ド・カスティヨン、ブドウジュース
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生産者の特徴 シャトー・デ・ロシェールは、現オーナーのパトリシア・アロルディの祖父が1950年代に畑ごと購入し、
1973年から 彼女の父がワインづくりを始める。1992年に3代目となる パトリシアがオーナーを継ぎ現在に至る。
2002年にビオ ロジックを畑に取り入れ、翌年2003年からは畑と醸造に ビオディナミを取り入れる。
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ドメーヌ・エリザベス(Elisabeth)No.47

生産者名 Bruno ARRIVE
AOC コニャック、VdP デ・シャラント、VdPアトランティック
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生産者の特徴 シャラント県を代表するブドウの苗木職人のブリュノ・アリヴェは、200haの広大な畑を持つ親子4代に渡るコニャック生産者でもあり、また、 1767年から代々続く彼の妻側のドメーヌ「エリ ザベス」の責任者でもある。
1997年にエリザベ スにビオ農法を取り入れ、現在は、ジュース、コ ニャック、ワインだけでなくブドウの苗木そのも のもビオで生産するなど精力的にビオ普及に 取り組んでいる。
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ジェラール・デスクランブ(Gerard Descrambe)No.15

生産者名 Gerard Descrambe
AOC ボルドー
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生産者の特徴 初代オーナーであるジャン=アルマン が、1954年からビオ農法を実践し、 1975年に現オーナーのジェラールに 引継がれる。実弟が醸造、ジェラール が畑とコマーシャル担当と分担でワイ ナリーを切盛りしていたが、1995年以 降は、彼が醸造も全て管理する。また2015年から息子のオリヴィエにドメーヌの管理全てを任せ現在に至る。
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シャトー・ド・プラド(Chateau de Prade)No.37

生産者名 Bernard FOURNIER
AOC コート・ド・カスティヨン
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生産者の特徴 シャトー・ド・プラドはコート・ド・カスティヨン地区の中で は最も古いビオワイン生産者。現オーナーのベルナー ル・フルニエは1972年、高校卒業と同時に父のワイナ リーで働く。1989年、実質的な経営を任されたベル ナールはシャトー・ド・プラドを正式にシャトー登録する。そして2001年に父の引退を機にシャトーを引継ぎ 現在に至る。
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